組織を変更しました

2021-04-01

組織を変更しました

株式会社ファイナンシャルブレインシステムでは、2021年4月1日をもちまして、組織変更を行いましたのでお知らせします。
今後ともご指導ご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

組織図はこちらをご覧ください

当社社員の新型コロナウイルス感染について

2021-01-18

当社社員の新型コロナウイルス感染について

1月16日(土)、当社の日比谷本社に勤務している社員1名について、新型コロナウイルスに感染していることが判明しましたので、お知らせいたします。
当該社員は、1月15日に医療機関にて検査後、陽性判明により、現在は保健所・医療機関の指導を受け療養しています。
当社では、感染者の行動履歴の確認、濃厚接触者の調査、オフィスの感染症対策の強化を行うなど、感染拡大防止に向けた対応を実施しております。
関係者の皆様におかれましては、ご心配をお掛けすることをお詫び申し上げます。

当社では、早期より在宅勤務の実施等、さまざまな新型コロナウイルス対策を行っておりますが、今後も政府・地方自治体の方針等に基づき、お客様・お取引先様ならびに従業員等の安全確保と新型コロナウイルス感染拡大防止を最優先に、感染予防策を進めて参ります。
関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

ホームページをリニューアルしました

2020-09-18

ホームページリニューアルのお知らせ

日頃より、株式会社ファイナンシャルブレインシステムズのホームぺージをご利用いただき、誠にありがとうございます。

この度、ホームぺージをリニューアルしましたので、お知らせいたします。

リニューアルに伴い、URLが変更になりましたのでブラウザの「ブックマーク」「お気に入り」などに登録されている場合は、新しいURLへの登録変更をお願いします。

■変更後:https://www.fbsc.co.jp

これからもサービス向上のため、コンテンツの充実を図り、皆様のお役に立てるホームページ運営を目指してまいりますので、今後とも何卒お願い申し上げます。

組織を変更しました

2020-04-01

組織を変更しました

株式会社ファイナンシャルブレインシステムでは、2020年4月1日をもちまして、組織変更を行いましたのでお知らせします。
これまでの本部制から事業部制にすることで、受注から開発まで一気通貫で対応していく所存でございます。

今後ともご指導ご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

組織図はこちらをご覧ください

モデルⅡ:資産運用プラットフォームモデルが証券会社様にて初稼働しました

2020-01-30

モデルⅡ:資産運用プラットフォームモデルが証券会社様にて初稼働しました

当社が提供しております「資産運用パッケージモデル」につきまして、
2020年1月より”モデルⅡ:資産運用プラットフォーム”が大手証券会社様にて稼働いたしました。

証券会社様の顧客層拡大ならびにアドバイザーフィー型資産運用ビジネスへのシフトに向け、
新たな投資一任商品のシステムを当社パッケージにてご採用いただくこととなりました。
特徴としまして従来パッケージであるファンドラップ商品だけでなく一部資産運用商品の取込、
また複数ポートフォリオを実現した新たなパッケージとなっております。

今後も証券会社様のアドバイザーフィー型資産運用ビジネスを支えるべく、
”モデルⅡ:資産運用プラットフォーム”のパッケージ販売を促進してまいります。

モデルⅠ:ファンドラップ導入モデルが中堅証券会社様にて稼働しました

2019-10-30

モデルⅠ:ファンドラップ導入モデルが中堅証券会社様にて稼働しました

当社が提供しております「資産運用パッケージモデル」につきまして、
2019年10月より”モデルⅠ:ファンドラップ導入モデル”が中堅証券会社様にて稼働いたしました。

アドバイザーフィー型ビジネスとしてファンドラップ商品を主力販売される中で、
システムコスト削減ならびに新たな顧客層獲得への機能拡充について大きな課題となっておりました中、
当社パッケージ特徴である、「⑴低コスト⑵柔軟性⑶安定保守」のご評価を受け、ご採用いただきました。

今後も中堅証券会社様に寄り添ったシステム面のサービス拡張に寄与させていただくよう努めてまいります。

CMMIレベル3を達成しました(連続4回目)

2019-10-10

CMMIレベル3を達成しました(連続4回目)

当社は2019年9月20日付けで、保守開発事業部門においてソフトウェア開発の能力成熟度を評価する基準である
CMMI(R) (Capability Maturity Model Integration)Version1.3 レベル3を達成いたしました。
レベル3達成の継続により、今後もソフトウェア開発の更なる品質の向上を目指し、お客様満足度の一層の向上に努めてまいります。